仕事中にお客様に言われた一言にショックを受けた出来事

自分は飲食チェーン店で働いています。

 

最近よくお客様に言われることが多くなってきたのが「どこどこの店舗ではやってくれたのになんでできないの?」っと言うクレームです。

 

確かに他の店舗と自分の店舗では働いている人も違うのでやり方が変わってくるかも知れませんですが自分は会社のルールに法って行ったことなのにお客様を怒らせてしまって何故かショックでしたあの時どうしたらよかったのかあの時どんな対応をしたらお客様を気持ちよくお出迎えし美味しい料理を御提供できたのか少し考えてしまいましたでもやっぱり他の店舗に改善して頂いて今後食い違いを起こさないのが1番なんですよね?

 

最近は理不尽なことが多い世の中ですがこの世の中で自分は生きて行けるのか不安です他には「これメニューの写真と全然ちがうじゃねーか!」というクレームもありましたね

 

一応チェーン店なのでやり方作り方などはマニュアルになっていて誰でも簡単に作れるようになっているのですどんな器用な人がやっても絶対にメニューの写真のようにはなりませんむしろ写真をとった時はどうやってつくったんだよ!

 

とツッコミをいれたいぐらいですねまぁお客様目線でメニューの物が出てくると思っていたのに思いのほか出てきた物が違いすぎたらビックリするのは当たり前ですねまあ、わたしも太陽光発電パネルを家に設置いたのですが、契約する前に聞いていた発電量が全然出ずに、営業マンに電話をかけて、文句言ったこともありますので気持ちはわかります。

 

けっこう、いいかげんで、安易に元がとれるなんて思わない方がいいですよ!参考になるのがこのサイト話が脱線しちゃいましたが、でも中には「今日のなになにほんとに美味しかったよ」とか「いつも元気な接客で気持ちがいいね」とか「忙しいのにがんばるね!」とかいわれるとほんとにこの仕事しててよかったって思えることも多々ありますねなにより仲良くなった常連さんとの「今日こんなことあったんだよ」とか「実はさ聞いてくれよ」とかの話も意外と好きで毎回楽しませてもらってます最後にまとめると接客業をしている以上悪いクレームが来るのはしょうがない

 

でもそれを改善してお客様に褒めてもらう,喜んでもらうそんなことがきっとこの仕事を続けて行けるの理由なのかな?って自分は思いますね。

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